石と炭 とうやオススメ!注目の蔵元、第2弾!
お待たせいたしました! 「石と炭 とうや」が"オススメ"する注目の蔵元、第2弾!!
日本酒界の期待の新星...
●青森県 八戸酒造 「陸奥 八仙 ISARIBI」

青森県産米を100%使い、八戸の名水・青森酵母で造りだす、地元に根ざした愛情たっぷりの日本酒。(自社米も造っているそうです!)
若い杜氏と蔵人が"地元の食材に合うお酒"をコンセプトに醸し出した、香り控えめで、旨味と共に優しい酸と爽やかな風味。料理の味わいを最大限に引き立ててくれる♪
素敵♪なお酒です。
我が宮城県も、日本を代表する港町。
宮城の食材に合わないわけがない!
そう確信しながら
「陸奥八仙 特別純米無ろ過生詰 ISARIBI」をひと口...。
「うまい。合う。マリアージュ!→興奮!!」
こんなにも自分にピッタリな日本酒は(個人的に...)久しぶりです!!!。
そして何より、余韻に残る何とも言えない味わい(何だろう?うまく表現できません。すいません...)確かに感じるポテンシャルの高さ。
この酒は今後、もっともっと旨くなる。
断言できます!!(個人的に...)
百聞は一見にしかず。まずは飲んで、この不思議な感覚を是非一度。
ちなみに「ISARIBI」とは?調べてみると八戸の夜の沖は、水平線にイカ釣り船が並び、船の集魚灯の明かりが光り輝くそうです。
その光を「いさり火」と言い、八戸ならではの風物詩とされているそうです。
神秘的+幻想的。
あの不思議な感覚はこれか?とさえ思ってしまい、納得。
兎にも角にも、素敵なお酒です。みなさんの感想も聞かせてください!!
次回は、日本酒と同じく愛すべき和酒「本格焼酎」をご紹介します!!!
お楽しみに!





